歌手・演奏家


池田杏理(from大阪)

ジャズシンガー。
もって生まれた強力なリズム感とセンスを持ち合わせている歌い手です。そして他には無いスター性を兼ね備えており、今や関西のミュージシャンを唸らせている無限の可能性を持っている唯一の若手シンガーです。
彼女の事もっと知りたい人は
   ⇒ こちら


石田裕子(from大阪)

 

神戸市生まれ。学生時代より、クラシック、POPS、ロックなど様々なシ゛ャンルの音楽活動を始める。数年前より、京阪神地区のジャズクラブなどでライフ活動を開始。現在、サントリー酒類株式会社に勤務しながら、関西を中心にLive活動を展開中。2011年1月には、ピアニスト石川武司氏、ギタリスト能勢英史氏をサポートメンバーに迎え、ファーストアルバム「A Lovely Way To Spend An Evening」をリリース。

2011年 新開地 第12回 神戸ジャズボーカルコンテストNHK神戸放送局長賞受賞。2012年 新開地 第13回 神戸ジャズボーカルコンテストにて、グランプリ受賞。 ⇒ ここから


宇野稚枝子
 

ちえこさんのライブはいつも楽しいです。ジャンルはシャンソン、ラテン、ポップス等様々ですが、他愛のない身近な話題をトークに織り交ぜながら自然と次の曲が始まっていくといった楽しさがあります。勿論彼女のライブの日は彼女が主役なのですが、何故か聞いてる側の誰もが主役になってる気にさせる、彼女の気配りなのでしょうね。二年前にリリースしたCD(Smile Gift)も好評で彼女の魅力満載のお勧めです。彼女の事もっと知りたい人は ⇒ ここから 


植田ひとみ

 

ジャズファンなら知らない人はいないであろう名古屋を代表する日本のトップジャズボーカリストです。揺るぎない確かな音楽性と感性を根底に、より自由な発想を追及する姿勢は本当に素晴らしいものがあります。マンボランドでの彼女とのコラボはおそらく他のライブハウスでは見ることのできないスリリングなステージです。是非一度お聞きください


上田裕香(from東京)

 

16才から独学でBlues Rock、Soulなどを歌い始め、19才で初めてサンバ楽器を手に取る。大学のJazz研に所属し、以後Jazzに興味を抱きつつBrasil音楽に傾倒。Brasil音楽に浸かりながらもJazzミュージシャンにばかり囲まれる環境の中、JazzでもBrasilでもない独自の音楽を育てる。2005年より都内Jazz Barを中心にプロ活動を開始。2007年に一ヶ月間Brasilに渡り、Carnavalにも参加。2011年に初のリーダーアルバム「Agora」をAudio Fab.よりリリース。毎年開催される、雑誌「Jazz批評」による「オーディオディスク大賞2011年度」で日本人唯一の8位入賞。2013年3月26日に二枚目のリーダーアルバム「Dois」もAudio Fab.よりリリース。


浦千鶴子(from京都)

 

 石川県生まれ。幼少の頃から歌い始めプロ歌手を目指し上京。後に京都でアメリカのアカペラバンド「ザ・ディッソナンツ」に入りソプラノ担当。ジャズを藤井貞泰氏、ジャズボーカルをサンディ・ブレア氏に学ぶ。2000年に島秀行氏率いるシックスノースのvoとしてフランスのムゼアからデビュー。海外の有名ミュージシャンと多数共演。ミュージカル劇団や後継者育成の為のヴォイスティーチングを始め音楽療法・コーラス指導・ボランティア演奏も長年続けている。ジャズ・映画音楽・ゴスペル・ポップス・唱歌・童謡等あらゆる音楽の歌を歌いファンの信頼も熱い。彼女の事もっと知りたい人は


加地なお子(from東京)

 

サックスプレーヤー。

見るからに愛らしくて守ってあげたい様な女の子ですが、今東京の音楽シーンで彼女のライブを見ない日はない位超売れっ子のサックスプレーヤーなのです。だったらビジュアル系の今時のプレーヤーかと思いきやまたまたとんでもないのです。とにかく一度お聞きになって下さい。この儚げな女の子がステージに立ち、音楽が始まった瞬間、豹変するのを。誰よりも大胆で、メロウで、アグレッシブで、だけど百聞は一見にしかずです。是非来てね。

 


河本江閲子(from大阪)

 

ジャズボーカリスト

私は「ジャズをポップにポップスをジャジーに」をモットーに、もちろんジャズが好きな方にも楽しんでいただけるような選曲のジャズや、ジャズにあまり興味を持っていない若い世代の方たちにも聞きやすい、そんなジャズを歌っていきたいと思っています。いつか私のCDがジャズのコーナーではなくJ-popのコーナーに並ぶ日を夢見て・・・いわゆるジャズ、というのとはちょっと違うジャズをぜひ聞きにお越し下さい♪彼女の事もっと知りたい人は ⇒ ここから 

 


kana(from東京)

 

フルーティスト。

クラシックを勉強し教師になる事を目指していたが心機一転、大学を卒業と同時に状況しジャズ・ラテン等学び、音楽の道を進む事となる。ステージはすこぶる明るくスピードがあります。又中で時たま歌ってくれる歌がこれまた良いです。それまで難しいジャズラテンを演っていたかと思うと、松田聖子の歌を歌いだす。非常に楽しく先が楽しみです。彼女の事をもっと知りたい人は ⇒ここをクリック

 


君嶋芽里MERI(from東京)

 

13歳から本格的なプロの指導を受ける。2005年度グラミー賞受賞のRay de La Pazに直接指導を受け同年オムニバスCD「Salon de Latina」にMeridoとして参加。10月に神奈川TV「未来探索」で紹介される。……といった様にまだ20代前半のメリちゃんですが、恐ろしく頑張りやさんです。彼女の事もっと知りたい人はMERI

 


金城凛々子(lylyco)

 

4月27日生まれ。3歳からピアノをはじめ、10歳の頃には本格的に声楽をはじめる。大学でアマチュアバンドでヴォーカルを担当しロックやポップスなど「不良」の音楽に傾倒。寝食は忘れないが授業に出ることはすっかり忘れるほど没頭。大学卒業後、オールディーズなどのポップスやジャズ等のレパートリーを中心として、各地のライブハウス、イベント等で活動。洋楽ポップス、ジャズから沖縄音楽まで幅広いレパートリーを持ち、伸びやかで透明感のある声質には定評がある。2010年3月22日、1stアルバム「MEKALSALI」大好評発売中。彼女の事もっと知りたい人はリリ子のH.Pと画lylycoのブログ

 


香坂 樹

 

2009年1月1stアルバムリリース。日本の曲を中心にフレンチポップスやポップス等のレパートリーを彼女のスタイルで聞かせます。一見大人しそうに見える外見とはうらはらに時折見せる芯の強さが心地よく急がず、立ち止まらず自分のペースを崩さず音楽の世界を一歩ずつ歩んでいく彼女の歌は必聴ものです。

香坂美樹、彼女の事もっと知りたい人はクリックしてね


敬愛(from東京)

 

ソウルシンガー。大阪生まれ。大阪芸術大学舞台芸術学科在学中よりミュージカル、バレエ、コンテンポリー等、様々な経験を積み、ローソン、日本生命等のTVコマーシャルにも出演。アメリカ黒人音楽の影響を受け六本木のクラブにレギュラーボーカルとして出演する傍らジョー山中、鈴木雅之らのバックコーラスを務める。現在は他にジョニー大倉らのバックコーラス等他のアーティストのサポートもしている。2008年「上田正樹」プロデュースによるコンビネイションアルバムに参加する等、幅広く活躍している。ダンスで培ったリズミカルでパワフルなステージに定評がある。


サカイレイコ(from川崎)

 

日本のシャンソン界には今まで居なかった天才でしょう。

心・感情を語るというこのジャンルに欠如していたビート感、それも最高級のビート感とセンスを持ち合わせ、しかもエディット・ピアフを髣髴させる彼女の大胆さ、繊細さ全てが素晴らしい。なんといっても子供の頃はアイドル歌手にそしてロック歌手になりたかった人です。彼女のこともっと知りたい人は http://hebiishi-reiko.net/index.html

 


佐々木清次(from京都)

 

オリジナルソングを中心にフォークソング・日本の曲等を軽妙なMCと共に進めていくステージには定評があります。彼の曲はとにかく心にグッと熱く来ます。関西からわざわざ応援に来てくれるお客様も沢山います。お客様は男女を問わず年齢も幅広いです。やはり彼の人柄と歌唱力でしょう。彼の事もっと知りたい人はhttps://seiji-folk.com/

 


佐野文彦(名古屋)

 

カンツォーネを主に他に映画音楽・J-pops・シャンソンと幅広いレパートリーを持ち非常にハートフルな歌で定評があります。

常に全力投球の人で毎回のステージに妥協がなくお客様への心配りも素晴らしくまさにプロ中のプロと言えます。本来は非常にダイナミックでコンサート向きの人ですが、時折歌ってくれるバラードの中にとても繊細で情緒ある一面が、これ又聞く人の心を捕らえて放しません。彼の事がもっと知りたい人はhttp://www.brillante-studio.com/


柴田乃生子(from大阪)

 

シャンソンヴォーカル。シャンソンコンクール最優秀賞受賞。非常に感情溢れる歌を歌います。よく見られる形だけのシャンソン歌手と違って本当に歌の世界にワープできる歌い手です。

乃生子姉さんの異名をとる彼女は面倒見もよく歌手を目指している人には気軽にアドヴァイスもしてくれます。

 彼女の事をもっと知りたい人はhttp://www7b.biglobe.ne.jp/~nonko-shiba/


志村享子(from東京)

 

ラテン・サルサヴォーカル。一世を風靡した「チカブーン」のVO.この人のステージは歌もさながら、とにかく楽しい。ラテンの曲に独自の日本語を付け皆に分かり易く歌う場面もあり場内大合唱となる。彼女もバンドもお客様もみーんな笑顔。

又今フラダンスもやってるとかで、その内彼女の踊りが見れるかも。

是非一度享子ワールドにお越し下さい。

 


朱夏洋子(from大阪)

1980年ヤマハ88ロックディ(大学在籍当時)グランプリ受賞1982年ヤマハポピュラーコンテスト通称:ポプコン(秋の部)入賞1984年ホテル日航大阪 専属シンガー(Mrマリックさんとディナーショー等) 1985年アロージャズオーケストラ 専属シンガー(FM TVなど  コンサートetc) 1986年トップオブミヤコ(都ホテル大阪、京都)津田清とザ・トップメンと共演。1988年KBS京都 リトルヨーコのマイディアナイトのパーソナリティとして音楽番組放送1990年レヴューオープン。長くスタンダード・ポップスを歌う傍らNHKドラマはじめ映画音楽等の製作・歌唱に携わる。昨年は富良野市のコンサートホールのこけら落としにミュージカルソングを歌うなど。ビッグバンド、小編成スタイルのバッキングで歌えるマルチシンガー


杉山千絵(from神戸)

 

関西を拠点に活動するミュージシャン杉山千絵。ジャズ・ポップス・サルサ…幅広いジャンル、ソロ・バンド・小規模ユニットとスタイルを問わず演奏活動を展開。2003年、神戸市主催の「神戸ジャズヴォーカルクイーンコンテスト」で優勝。関西に限らずエリヤを限定せずに活動中。彼女の事をもっと知りたい人はhttp://chieprin.com/ 

 


高橋リエ(from神戸)

 

ジャズヴォーカル。

ネイティヴな英語と気負いの無いステージングが魅力。又今回のジャズクィーンコンテストで入賞し、ますます実力をつけこれから本当に目の離せない人です。

ジャズ以外にも色んな分野にも興味を持ち、自己の音楽性を広げつつ変貌していく彼女を応援して下さい。彼女の事もっと知りたい人はhttps://www.rietakahashi.info/


谷山和恵(from神戸)

 

ジャズヴォーカル。

勢いのあるステージで定評があります。

カーメン・マクレイが好きでジャズの道に入り、非常に感情の起伏にとんだ歌い方が素晴らしい。物怖じしない、くったくのなさが好感が持てます。

 彼女の事もっと知りたい人はhttps://www.kazuetaniyama.com/

 


DIVAのりこ(from東京)

 日本におけるサルサ、ラテンボーカルのパイオニア。

10年間のキューバを中心としたラテン音楽圏での活動、ベネズエラソニーミュージックよりアルバム『NORIKO』をリリース。

帰国後、Diva NORIKOの名前で再活動。現東京キューバンボーイズ、ジャズヴァイオリニスト寺井尚子などとの共演、世界的コンガ奏者、ジョバンニ・イダルゴのプロデュースなど、幅広く活動。2013年11月アドレナリーナ・レーベルより『恋の12の料理法』を発表し、独自のラテン音楽世界を追求している。

 


NINA(from東京)

 

大学卒業後、ロサンゼルスに留学しボイストレーニング&ボーカルレッスンを受ける。

2007年、日テレオーディション番組「歌スタ!」にて最終選考まで残り、オンエアされる。

2009年、ボサノバに興味を持ち、歌い始める。

2009年12月より、都内のジャズクラブ、ライブハウス、レストランにてライブ活動を開始。

2012年より、「ロス・インディオス」の9代目女性ボーカルとなる。2012年2月、ロス・インディオス結成50周年記念CD『黄昏のデュエット』がリリースされる。(9代目女性ボーカル)

 


平野翔子(from大阪)

 

1987年生まれ。京都府出身。
高校時代に3年間、芸能プロダクションにて演技・ダンス・発声などを学び、ドラマや映画など出演。
その頃からバッキングボーカルとして音楽活動を開始。
高校卒業後、AnMusicSchoolに入学。植村典生氏に師事。
Jazz
から歌謡曲までジャンルを問わずライブハウス、ホテル、ブライダル、クラブ、パーティーなどで歌う。彼女の事もっと知りたい人は 
http://fundmoneyjan.jugem.jp/?cid=42
 


橋本真悠子(from大阪)

 

20歳の時に、ビブラホーン奏者の鍋島直昶氏と出会い、初めてジャズを聴き、師事を受ける。1998年2月、ベーシスト宮本直介氏プロデュースにより、神戸SATIN DOLLでデビューライブを行ったことを皮切りに、翌月には、MBSラジオ『板東英二の金曜BANBAN』のジングルを歌う。2006年12月には、Joe Pass(G)との共演で知られるBrian nova(G・Vo)率いるトリオと共演。医学的にも証明済みの、人並み外れた声帯を持ち、ストレートに歌を表現できるシンガーと定評があり、現在、鍋島直昶カルテットをメインに、ライブハウスやホテル、イベント、TV等で活躍中。彼女の事もっと知りたい人は http://indigoblue.cc/live/staff/hashimoto/

 


古川真帆(from京都)

 

留学先の異国の地で無謀にも一人アカペラストリートライブをする日々を送り、街中で話題になる。
帰国後、GIZAレコード主催のコンテストに飛び入りし優勝。これがデビューのきっかけとなり、和製R & B ユニット4D-JAM(フォーディージャム)のボーカリスト「ふるかわ魔法」として9 9 年メジャーデビュー。その後何のカタガキもない一人の人間としてただひたすら無欲に、心で唄うことに没頭する。「彼女は女優だ」と人々は云う。ジャズだろうがシャンソンであろうが全て古川真帆の世界を演じきってくれる。彼女の事もっと知りたい人は
https://twitter.com/mahofurukawa


鈴木久美子(FROM神戸)

 

サックスプレイヤー。この人の音は温かい。性格だと思いますが、とにかく包容力があります。高度なテクニックを見せてくれたかと思うと、次には映画音楽のようなムードのあるシンプルな曲で聞く人を魅了します。ほのぼの感がとても素敵。彼女の事をもっと知りたい人は

        http://suzukumi.blogspot.com/


木原鮎子(FROM京都)

 

ジャズヴォーカル。
京都・神戸をベースに全国的に活動。繊細な歌を歌います。特にバラードは素晴らしい。くったくの無い表情で歌うハイテンポの4beetの物も小気味がよくついつい乗ってしまいます。

 


NANA(from東京)

 

ラテン・サルサヴォーカリスト。

大阪生まれ。東京在住。キューバのスタンダードナンバー、ヌエバ・トローバ、アフロキューバン・ルンバ、サンテリア等を主に歌っています。最近ソロ活動を始めオリジナルソングもうたっています。個性的な声と実力で話題の人です。今年に入り世界デビューも果たしたラテン界の若手ホープ。

彼女の事がもっと知りたい人は ⇒ https://ameblo.jp/nana-cantarina/


北壮桂子(from神戸)

 

ジャズヴォーカリスト。

自由な発想・展開がジャズの持つ最大の魅力とするなら、この人程程のジャズシンガーはいません。桂子さんにとってステージは大きなキャンバスであり、毎回違った絵を描いていきます。歌手がいてバンドが伴奏するという形はもはや覆され、バンドごと遥か遠くへ旅をしていくという、演る側にとっても聞く側にとってもなんとスリリングなひと時でしょう。それは彼女の素晴らしい音楽性と研ぎ澄まされた感性のなせる業です。


堀口和子(from神戸)

 

バイオリニスト。

子供の頃からクラシックを学び、オリジナルソングを書くようになり、色んなコンクールで受賞しています。

色んなジャンルに興味を持ちジャズ・ポップス・ラテン・etcの要素が彼女のバイオリンの音に表れています。

またステージングもとてもほのぼのしておりお客様に大評判です。

彼女の事がもっと知りたい人はhttp://www.ajims.com/gutch/


正井千尋(from大阪)

 

オリジナルを中心にポップス・日本の歌・ラテンなどを彼女流に表現しています。透明感のある声で独自の千尋ワールドを作り上げています。彼女の持つ素直でひたむきな性格が歌にも反映しており、決して器用ではないですが、着実にファンを増やしていっております。是非一度お聞きになって下さい。ご希望の方には彼女の直筆の絵が送られてきます。彼女の事をもっと知りたい方はhttp://blog.livedoor.jp/chihiro_chihiro_blog/


Masax(from岡崎)

 3歳からピアノを、13歳からサックスを始める。

高校卒業後は大阪音楽大学短期大学部音楽科へ進学し、在学中はサックスオーケストラ・吹奏楽・カルテットやDUOなどさまざまな演奏形態に取り組む。
卒業後はジャズの理論・奏法を定延敏尚氏に師事。
2011年神戸ネクストジャズコンペティション決勝ライブ出場。
2015年第8回なにわジャズ大賞・第52回なにわ芸術祭新人奨励賞受賞。
2016年第17回神戸新開地ジャズボーカルクイーンコンテストグランプリ受賞。
2017年第5回岡崎ジャズボーカルコンテスト審査員特別賞受賞。
サックスプレイヤーでありシンガーでもある二刀流ミュージシャンとして注目を集める。

 


増田幸代(from大阪)

 

大学時代にKeiko・Leeに師事、Jazzに触れるが、難しすぎて、すぐ挫折(笑)在学中、米国短期留学でゴスペルに出会う。帰国後、ゴスペルとソウルを中心としたバンドを結成。その後、2007年4月からジャズピアニスト高橋俊男のもとでJazzを本格的に学ぶ。同年9月、ニューヨークのジャズ・バー「Smoke」にてゴングショーに出演。スタンディングオベーションの評価を得る。現在、自宅スタジオ及びソニー系列スタジオにてボイストレーニングの講師を務める傍ら、関西中心にライブ活動を展開中。彼女の事をもっと知りたい方はhttps://nommocat.wixsite.com/falcon/untitled-c15v4


マリー(from東京)

 

幼少の頃、Michael Jackson,Stevie Wonderに多大な影響を受け、ダンス・歌に興味をもつ。メローで厚みのある表現力をかわれてクラブ歌手として活動する中、その才能を評価されCDデビュー、

 ラジオ番組にもレギュラー出演。'04年 横浜7Divas としてキングレコードからCDをリリース。'05年 日比谷公会堂にてジャズボーカリスト新人賞受賞。現在、主にジャズ系ライブハウスで歌う傍ら、オリジナル楽曲の製作をなど、精力的な活動を展開している。


宮崎記子(from大阪)

 

幼い頃ピアノを習い、学生時代はバンドのボーカル等にて音楽に触れる。オーディションを経て アカペラグループに所属し ブライダルやイベント、ディナーショーに出演。事務所企画のCD録音、CMソングの録音など シンガーとして参加する。
また、アメリカに短期滞在し、海外でのボイスレッスン、ライブ経験もある。第13回 神戸JAZZボーカルクイーンコンテストにて、NHK神戸放送局長賞を受賞。現在は 京阪神地区にてライブ活動のほか ボイストレーナーとしても活動中。


まり 遥

 

ポップス・日本語の曲・シャンソン・カントリー・映画音楽等中心に歌っている。とにかく歌がうまいです。ここまでストレートに歌って心に響くというのは本当に素晴らしいです。数年間の教員生活の経験が彼女の歌には反映されています。全国規模の「まりの会」はまり遥のファンクラブ。

彼女の事がもっと知りたい方はhttp://mariharuka.com/


三木香織

 

 ゴスペル、R&B、ジャズ、ボサノバからポップスまで圧倒的な歌唱力と、しなやかな表現力で聴く者を魅了している。ソロとしてのみでなく、コーラスとしても数多くのタレントやアーティストのステージ、レコーディングをサポートし、自身の音楽性を広げてきた。好きなアーティストは、マへリアジャクソン、サラヴォーン、チャカカーン等。実は保母資格を持つという、異色のシンガー?現在は、自己のバンド「BUZZ BAND」を率いて、ライブを中心に各種イベントやコンサート等、精力的に活動している。2007年待望のファーストアルバム「Cantora/Caori miki」をリリース


瑞乃ひろ

 

シャンソン歌手。この人ほど自分の音楽と人生に断固とした考えを持っている人はいません。よくシャンソンの人に見られる誇張や右へ倣えの考えも一切持たず、ただ好きな歌を自分の思うままに歌い続けている最高のシャンソン歌手です。ひろさんの歌には情熱とエネルギーがみなぎっています。

ファーストアルバム「パリ発カリブ行き」リリース。好評発売中。

 


ミツキータ光希(from東京)

 

類希な;熱きJAZZ&LATIN VOCALIST♪
2004年度「第20回 日本ジャズヴォーカル賞より「特別奨励賞」受賞!「麻生光希&SUPERFRIENDS」を結成して「有馬 徹ノーチェ・クバーナ」との共演をきっかけにLATIN音楽にも傾倒。1998年10月に1st.CD「THE HEAT IS ON!」発売。1999年6月、キューバの国民的イベント「ボレロ・フェスティバル」に出演、好評を博す。多彩な音楽性とパワフルで確かな歌唱力、エンターテイメント性溢れる華やかなステージングには定評がある。


三田裕子(from大阪)

 

(メッセージ)音楽の持つ、真実や次元や全てを超えた空気感、世界観を表現出来るようになりたい♪ジャンルを問わず、好きな歌が歌える事が目標です。

目指すはアジア♪♪

聞く人の心をホッとさせる素晴らしいジャズシンガーです。

是非一度お越し下さいね。 

 


川西彌津古(from東京)

 

ラテンシンガー。1975年ヤマハ主催のポピュラーソングコンテスト入賞。同年レコードデビュー。1996年からラテンに傾倒し、同年アムラン(日本ラテン協会)主催の新人コンクール優勝。1997年、音楽評論家竹村淳氏の推薦で(Orquesta Caribian Breeze)に参加。1998年ロスアンジェルスのマヤン劇場出演。以後3回毎年出演。1999年CUBA国際ボレロフェスティバルに招待出演。2005年ベネズエラ文化省の招聘により第1回国際音楽フェスティバルに出演。ベニー・モレ国際音楽祭にキューバ音楽協会(C-image)が公式招待を受けている。CIENFUEGOSU.HABANA/PINAR der RIOでコンサート、ライブに出演。


森川奈菜美(from大阪)

 

神戸山手女子短期大学音楽学部音楽デザイン科卒業。2004年、ロイヤルホースにてライブ活動をスタート。現在、西日本を中心にホテル、イベント会場、ライブハウスなどで歌っています。この人の歌は気負いの無い自然体でシンプルな所がとても魅力的です。歌ってる姿をみてるとほっとする感じが良いですよ。彼女の事がもっと知りたい人は森川奈菜美


山内洋子(from東京)

 

ソウルシンガー。横浜出身。高校時代よりロック、ソウルミュージックに興味を持ちバンドで歌い始め、短大卒業後、OLとして勤務の傍、本格的に歌の勉強をしてプロ歌手となり、得意の英語力を生かして海外での国際音楽祭に参加、準優勝、入賞とかずかずの実績を残しています。日本国内では、在日外国ミュージシャンとの共演も多く、ホテルやクラブでのライブショーに出演の他、アニメーション主題歌や、CMソング、企業のテーマソングを歌い、またFM局のDJ等で幅広く活躍中です。バックコーラスとして、ジョー山中、舘ひろし、田中美奈子、マリーンのツアーにも参加しています。 

 矢野麻衣子(from愛媛)

 

Jazzシンガー。「世界に麻衣子の声は唯一つ」と言わせたのは盲目の歌手、「長谷川きよし」さんの言葉です。深い低音で地を這うような歌い方は他になく、矢野麻衣子さんの歌に命を吹き込みます。ジャズシンガーですが、彼女の音楽性はとどまることを知らずありとあらゆる世界に私たちを連れて行ってくれます。